ニシハラ理工株式会社は、半導体、電子部品素材へ「めっき」をしている会社です。
皆さんが使っているスマホや車には、ニシハラ理工の製品が使われている可能性は大いにあります。というのも、半導体や電子部品のめっき加工を手掛ける当社の技術は、国内外のさまざまな企業で使われているからです。創業以来「めっき」を続けて技術革新を縁の下の力持ちとして支えてきました。
企業理念の『信頼される技術と誠意』を胸に、これからも価値ある技術と安心・安全を提供してまいります。
会社名
ニシハラ理工株式会社
業種
金属加工
設立
1951年 8月
代表者
西原 敬一
事業内容
長年にわたって培ってきた基盤のめっき技術をベースに、独自ノウハウによって開発された生産装置で設計から製作までを手掛けています。半導体や電子部品を中心にしためっき加工を試作から量産まで対応しています。
その製品企画段階からの参画、生産工程管理までを独自の「プロセス・サポート・エンジニアリング」システムとして幅広いソリューションを提案している企業です。
【事業内容】
半導体及び電子部品の製造及び生産装置の設計、製作
その製品企画段階からの参画、生産工程管理までを独自の「プロセス・サポート・エンジニアリング」システムとして幅広いソリューションを提案している企業です。
【事業内容】
半導体及び電子部品の製造及び生産装置の設計、製作
本社所在地
東京都武蔵村山市伊奈平2-1-1